1人1つ選択 / 回答13名
約半数(6名)がオンライン秘書・事務代行の方。追加のお2人もこの層で、参加者の中心です。
1人2つまで選択 / 全部で24票
「調べる → 整理する → 資料にする」の流れに票が集中(3項目が同率トップで計15票、全体の6割超)。職種を問わず共通の悩みです。
当てはまるもの全部 / 全部で63票
全員がAI利用経験あり。9割の方が文章・アイデア出しまで経験済みで、「はじめてのAI」の段階はすでに卒業されています。
1人2つまで選択 / 全部で22票
22票中16票が「出てくる答えの質」への不満(思ったのと違う・不安・ありきたり・自分っぽくない)。追加のお2人も同じ傾向で、使い方ではなく「伝え方・引き出し方」の壁に当たっている状態です。
当てはまるもの全部 / 全部で56票
原文の要旨をそのまま掲載しています
6件中4件が「サイト・LP・動画などの制作物」への挑戦意欲。時短だけでなく「AIで作れるものを増やしたい」気持ちが強い層です。
同じ業種の方の回答をまとめた要約です(回答は匿名のまま集計)
困りごと: 資料づくり3名・調べもの3名・整理2名・返信文2名。
AIの詰まり: 「修正に疲れる」3名・「合っているか不安」2名・「どう頼めば」2名・「毎回イチから」2名。
ひとこと: 使ってはいるが、頼み方と修正の往復、答えの確からしさで消耗している中心層。
困りごと: 情報や考えの整理が中心。
AIの詰まり: 「合っているか不安で調べ直す」が中心。
ひとこと: AIの利用経験がいちばん幅広い層。時短より「確かめ方・整理」に関心。
困りごと: 情報整理・資料・経理など。
AIの詰まり: 大きな詰まりは少なめ。
ひとこと: 「任せたいこと」の選択数が最多で、委任意欲がいちばん高い層。
困りごと: SNSの投稿ネタ・資料づくり・経理・調べものなど。
AIの詰まり: 「ありきたりな答え」「自分らしさが出ない」「使いどころがわからない」。
ひとこと: 各1名のため、個人が特定されない範囲でまとめて記載しています。